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2025年7月29日
居住支援の現場を次世代へ
弊社土岐美樹子が母校である京都女子大学「発達教育学部」の前期授業最終日にゲストスピーカーとしてお話させて頂きました。
学生時代の文化祭のエピソードや、卒業後の歩み、そして現在弊社が行っている居住支援法人としての活動についてご紹介しました。
学生の皆さんからは「居住支援法人の存在を初めて知った」「入居後の支援の大切さがわかった」「自分の学び以外にも視野を広げたいと思った」といった感想を頂き大変嬉しく思います。
この様な機会を頂けたことに感謝するとともに今後も居住支援の重要性を広めていければと思っています。
また、後日64名の学生さんから感想文を郵送いただきました。
一人ひとりが熱心に耳を傾け、メモを取りながら真摯に話を聞いてくださったことが文面から伝わり私自身も深い感動を覚えました。後輩の皆さんの素直さと誠実さに触れ、大変心強く感じています。
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