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2025年12月23日
居住支援の実務と連携の重要性を共有
京都府居住支援協議会主催の「高齢者等入居サポーター登録講習会」にて、居住支援統括部の土岐美樹子が講演を行いました。
不動産会社および賃貸管理会社の方等36名を対象に、居住支援法人の実務内容、サブリース事業の仕組み、見守り支援の工夫(IOT機器等)、トラブル時の対応、支援機関との連携体制について、実際の事例を交えてお話ししました。
後日、ご参加の皆様からは、「IoTを活用した見守り支援が具体的で参考になった」「入居後の支援の重要性がよく理解できた」といった温かいご感想をいただき、大変嬉しく感じております。

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